分かりやすい!ベジママの成分を解説

 

ベジママ 成分

 

ベジママは葉酸だけでなく、ビタミンBやピニトールといった成分が豊富に含まれている葉酸サプリです。

 

妊娠中や妊活中に飲むものですから、葉酸サプリを愛用する前にしっかりとチェックしておきたいのが成分ですよね。

 

 

体のために飲むものですから、危険な成分が入っていないかどうかはしっかりとチェックしておきたいところです。

 

 

ましてや妊娠中、妊活中に飲むものですから、お腹の赤ちゃんに悪影響がないのかどうかはとても重要です。

 

 

ここでは

  • ●ベジママに含まれている成分
  • ●妊娠中に飲んでも問題がないかどうか

 

についての記事内容になっています。

ピニトール、ルイボス茶抽出物、アイスプラント末、デキストリン、VE含有植物油、マンガン含有公募、結晶セルロース、V.C、V.B1、V.B12、ステリアン酸Ca、パテトン酸Ca、葉酸

 

上記がベジママに含まれている全成分になります。

ベジママの大きな特徴はやはりピニトールですね。

 

ピニトールのほか、厚生労働省が推奨する1日の葉酸も含まれています。

 

 

原材料は含まれている含有量が多い順に記載

 

こういったサプリメントに記載している原材料は含有量の多い順番で表記するように法律で定められています。

 

 

そしてベジママの成分をみていただくとわかるとおり、ピニトールが1番はじめに記載されています。

 

ですからベジママはピニトールのサプリとも言えるんです。

ベジママの成分をきっちりとみましたが、危険な成分は使っていませんでした。

 

ここではベジママの代表的な成分について取り上げてみます。

 

 

ピニトール

ベジママの大きな特徴である成分ピニトール。

ピニトールにはPCOSに効果的といわれています。

 

日本より不妊治療が進んでいるアメリカではピニトールの処方が行なわれています。

ベジママが妊活に効果があると言われているのは葉酸とこのピニトールが配合されているためなんです。

 

 

葉酸

葉酸には造血作用の効果があるので子宮内環境を妊娠しやすい状態に整えてくれる働きがあるのです。

そのため精子が着床しやすくなり、妊娠する確立があがります。

葉酸というと胎児のために飲むものというイメージがありますが、胎児のためだけでなく妊活にもとても有効な成分なんです。

 

 

ルイボス

 

ルイボスには抗酸化作用があります。体に悪影響を及ぼす活性化酵素の増加を防いでくれる働きああるので、妊娠しやすい体づくりには欠かせない成分として妊活中の女性に大変注目されています。

楽天市場などで最近ルイボスティーが人気なのも妊活中の女性の注目を浴びているからです。

 

 

ビタミンC

 

ビタミンCにも抗酸化作用があります。

ビタミンCにはストレスの緩和を促す働きがあります。妊活にはストレスが大敵です。

ストレスを感じると体の中の卵子にも悪影響があります。

そういった意味でもビタミンCも妊活には欠かせない成分と言えます。

 

 

ベジママの代表的な成分についてみてきました。

ベジママの成分をみているとどれも妊娠中や妊活中に効果がありそうな成分が含まれています。

代表的な成分であるピニトールはベジママ以外の葉酸サプリには含まれていませんのでピニトールに期待しているといった方にはおすすめの葉酸サプリです。

 

 

⇒TOPに戻るベジママの口コミでわかった真実!